その音楽が大好きです。
曲のメッセージは日本人に気持ちがつじかなと思って、日本語で翻訳しました。
分かるかな。。。
曲:Do lado de cá (こちら側に)
バンド: Chimarruts
Se a vida às vezes dá uns dias de segundos cinzas
e o tempo tic taca devagar
もし時々人生は灰色の日が来て、(大変の日という意味です)
時間がゆっくり流れたら
その音楽が大好きです。
曲のメッセージは日本人に気持ちがつじかなと思って、日本語で翻訳しました。
分かるかな。。。
曲:Do lado de cá (こちら側に)
バンド: Chimarruts
Se a vida às vezes dá uns dias de segundos cinzas
e o tempo tic taca devagar
もし時々人生は灰色の日が来て、(大変の日という意味です)
時間がゆっくり流れたら
今年、三月でCharles Martinetさんはブラジルに来ました。Charlesさんは任天堂ゲームのマリオ、ルイージ、ワリオ、ワルイージ、赤ちゃんマリオと赤ちゃんル イージの声優です。去年の10月、僕はCharlesさんにインタビューしました。Charlesさんは「僕はブラジルに一度も行った事ないけど、昔、仕 事のおかげで毎年お父さんはブラジルに行きました。お父さんは素敵な国って僕はブラジルはどんな国かなと思って、いつかブラジルに行きたいです」と言いま した。だから、僕はゲームのイベントを準備していたとき、Charlesさんを招待しました。Charlesさんは大好きだった。
Charlesさんも凄いいい人です。優しくて、本当にマリオ似ています。仲良くなった。
時間は短くてちょっとだけに案内しました。
下の動画はTerraco Italiaで作りました。Terraco Italiaはサンパウロの一番高いビルです。この動画でCharlesさんは英語とポルトガル語でマリオの声をしています。ポルトガル語の発音はすごいです。 来月、僕はCharlesさんにロスアンジエルスでE3Expoって言うイベントで会おう。
E3Expoで宮本さんと話したいです!出来るかどうか分からないけど、頑張ろう!
日本の店、SUKIYA、三ヶ月前ブラジルに初めての店を開きました。今、ブラジル人も牛丼を食べてもいいです。でも、ブラジル版すき家のメニューはちょっと不思議なレシピーがあります。 フェイジョアーダ付きな牛丼があります (下にメニューの写真を見て!)。これは限定版じゃないです。普通のメニューです。
フェイジョアーダはブラジルに凄い伝統食品です。だから、牛丼と似合うかな。。。まだ、食べなかったけど、食べてみたいです。
フェイジョアーダって言うのは知っています?
フェイジョアーダは、豆と豚肉、牛肉を煮込んだ料理。ブラジル、ポルトガル、アンゴラ、サントメ・プリンシペ、東ティモールなどポルトガルおよびその旧植民地で食べられているが、各国で独自の発展をとげてきたため、使われる素材は国によって異なる。多くのフェジョアーダは調理時間が長く材料の種類が多いことが特徴であり、名称は「フェイジャン(豆)を使った料理」という意味であるが、フェジョアーダよりも少ない材料で作られる豆料理はフェジョアーダとは呼ばずに単にフェイジャンと呼ばれる。(http://ja.wikipedia.org/wiki/フェジョアーダ)
フェイジョアーダは美味しいけど一番ブラジル強い食べ物です。ちゃんこ鍋の同じ力があると思います。
今日ちょっと考えています。。。
僕は日本人になりたくないし、日系ブラジル人になりたくないし、日本語を話せるブラジル人になりたいです。これは大事なことです。たぶん、フェイジョアーダ牛丼になるね。美味しいかな。。。
サラリマンのことも考えていた。
大きい会社に仕事している時、もし強い人じゃなかったら悪い人になると思います。弱い人は本音と建前を混同して、よく考えられないです。自分の道を歩けないです。どうですか?
ブラジル敗戦
3 jul負けた!信じられない!
ワルードカップでブラジルのサッカー試合があるとき、仕事がない。。。休みです。今日試合のあとだけに会社へ行きました。
サッカー試合の前に大勢の人はブラジルTシャツを着て、テレビをつけます。ゴールが出来て、一緒に叫ぶ。住んでいる建物に他のアパートの人の叫ぶ を聞こえます。サッカー試合の時間は大事です。
今日、試合の後に大通りは静かでした。誰も何も言わないです。皆はブラジルのTシャツが着ていて、悲しくて歩いています。ブラジル人ゾンビみたい だった。
僕も悲しかったです。
ブラジル人のためにワールドカップはスポーツの大事な時間。
家に帰っていたときパウリスタ大通りで空を目指して強いライトを見ました。ライトの色はブラジルフラグの色と同じです。僕にはライトは「ワルード カップもう終わり」って言う意味だと思った。
#パウリスタ大通りはサンパウロの大切なビジネスお通りです。
Hoje estava voltando para casa depois do trabalho e vi esta luz saindo de cima do Conjunto Nacional. As cores da nossa bandeira. Para mim isso significou o final da Copa do Mundo para nós brasileiros. O futebol que é o nosso maior esporte e que sempre nos traz tantas alegrias também nos entristece em momentos como este.
A gritaria da vizinhança alegre, os fogos e a festa dentro dos barzinhos foi trocada por uma silêncio quase sepulcral em uma São Paulo pós-derrota. Zumbis de camisetas verde amarelas andavam com suas cabeças cabisbaixas arrastando-se por toda cidade. As vuvuzelas se silenciaram totalmente. Tá na hora de voltar ao trabalho e esperar que façamos bonito em nosso próprio campeonato em 2014.
Share this:
Gostar disso: